みんなのカルテ 保管庫





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415 愛知県豊橋に3日移動、体調がよくなりました。


ひろこ54歳 (女性)
2012/02/13 (Mon) 09:21:48
去年から埼玉南部にいますが、日々、持病の線維筋痛症が悪化しつつある感じです。

2月に入り、五歩も続けて歩けないような状態だったのですが、今月、神奈川県平塚市に移動し、その翌日に、休みながら、2キロくらい歩けるようになりました。

平塚から愛知県豊橋市に移動し、その翌日に、さらによくなり、1時間くらい歩けるようになりました。一緒に行った家族が「埼玉にいたときとは別人だ」というくらい、変化しました。

埼玉の家は、セシウム合算134ベクレル・キロと、周囲に比べれば汚染は軽いのですが、間違いなく、放射能のせいで持病が悪化し、汚染のないところに移動すると、別人のように回復します。

昨日から埼玉に戻りましたが、一日で、埼玉にいるときの悪い状態が復活しています。
持病の悪化だけでなく、全身の悪寒、子宮下部の違和感と下腹部の痛み、風邪のような症状(喉の痛み、咳、洟が出る)も復活しました。

なによりも、持病の変化は目を見張ります。
線維筋痛症は電磁波過敏症と同じメカニズムで発症するともいわれていて、放射線も人工的に作られた電磁波の一つです。病人である私が、たくさんの核種が発する電磁波(である放射線)を浴び続け、病気が悪化していると考えると合理的だと思います。住まいを西に移動するしかないと、考えはじめています。

ぶらぶら病は、海外では慢性疲労症候群の範疇に入れられています。この慢性疲労症候群と線維筋痛症はよく似ていて、同じ原因で起こる病気と考える医師もいます。線維筋痛症だけでなく、慢性疲労症候群で、去年から悪化している人は、西に移動した方がいいと思います。